北九州発の人気うどんチェーン、三郷店にも秋メニューが登場
北九州発祥のうどんチェーン「資さんうどん」の三郷店(三郷市)を含む一部店舗で、食欲の秋を彩る新メニューが続々登場しています。看板商品の「ぼた餅」を使った新作から、天ぷらがたっぷりの丼、おかずメニューまでラインナップは豊富です。
対象店舗は、大牟田店・浜線バイパス店・下通店・岡山大元店・南津守店・両国店・三郷店・相模大野店の8店舗。三郷市内では資さんうどん三郷店で味わうことができます。
名物ぼた餅を使った「資ぼた餅ソフト」が新登場
資さんうどん名物のぼた餅と、濃厚ミルクのソフトクリームを組み合わせた「資ぼた餅ソフト」(税込317円)が新メニューとして登場。小さめサイズの「ミニ資ぼた餅ソフト」(税込229円)も用意されており、うどんのあとのデザートにもぴったりです。
秋の味覚を楽しめる丼・おにぎりも
- とろ玉海老天丼(税込899円):半熟たまごの天ぷら・海老2尾・オクラ・イカ・かぼちゃの5種盛り
- ツナマヨおにぎり(2個・税込280円、のり付き税込320円)
うどんのお供に嬉しいおかずメニューも充実
- 手羽先(3本・税込495円):外はパリッと、中はジューシー
- おでん 粗挽きウインナー(税込130円):お客様の声で待望の復活
- 野菜天ぷら盛り(税込329円):舞茸・オクラ・かぼちゃ・レンコン・なすの5種
- 倍盛りポテトフライ(税込249円)
※価格は九州・中国エリア店舗のものです。三郷店での販売価格は店舗にてご確認ください。
資さんうどんってどんなお店?
1976年創業、北九州市を中心に全国100店舗以上を展開するうどんチェーンです。毎日何度も出汁を取る手作りへのこだわりが持ち味で、人気No.1の「肉ごぼ天うどん」や北九州名物「かしわうどん」など150種類以上のメニューを提供。年間680万個を売り上げる名物「ぼた餅」も看板商品のひとつです。深夜まで営業する店舗が多く、深夜料金の設定もないため、時間を気にせず利用できるのも魅力です。
まとめ:三郷でうどんと秋の新メニューを味わおう
ボリューム満点の丼から手軽なおにぎり、シェアしやすいおかずメニューまで揃う今回の秋の新メニュー。家族連れでの食事はもちろん、ひとりでの利用や持ち帰りにも便利です。三郷市にお住まいの方、お出かけの際はぜひ資さんうどん三郷店をチェックしてみてください。
公式サイト:資さんうどん


