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feed 秋にすることは! in link 埼玉県久喜市の手打そば吉田家 (2017-9-23 8:17:35)
「栗を煮たので良かったらどうぞ」 常連さんのデザートに昨日煮た栗をお出ししたら 「今日のブログの栗ですね!」 間髪入れず帰って来て るん♪ の 女将 は心の中でvサイン♪ 「栗も美味しかったですよ」 のお褒めの言葉も頂きさらに るん♪ 女将 を励ましてくれる常連さんたちには いつも 感謝♪感謝♪ (#^人^#) 今日も美味しい物作りを楽しみたいと思います♪ 秋は夏に疲れた胃腸を回復させる旬の食材で 体の中かから元気になりましょう (^_-)-☆ 秋にすることは 体から夏の疲れを取れる食事をする事! 夏の疲れを取る食事をしてますか? おはようございます^^ 埼玉県久喜市の手打そば吉田家の 蕎麦と着物と日本文化をこよなく愛する女将です♪ 連休初日は雨になってしまいましたね! 雨は徐々に上がるようなので お出かけには問題なさそうですよ! 楽しい連休をお過ごしくださね♪ 素敵な一日を♪ 女将 は今日も 美味しく食べて健康に! 食べ続けてわかる蕎麦の良さ! 元気は体の中から! 健康作り協力店 の 吉田家 は お客様の元気と健康を願いながら メニューお店作りを楽しみます♪ きやっせ!久喜情報は フェイスブック久喜すき大好きを ご覧ください♪ 蕎麦(そば) ブログランキングへ

feed 鎌倉シャツを買う。 in link かわパパのお気楽日記 (2017-9-23 8:13:10)
今日は鎌倉シャツのお店に結婚式用のネクタイとシャツを買いに行った。 びっくりしたのは真っ白というのはなくてシルバー系が多かったこと。しかもストライプ。かわパパは白で上品な柄が入ったものにした。 次にシャツ。セミワイドにしてちょっと遊び心を入れた。今回出席する結婚式がパーティー形式で、カジュアル。 シャツは鎌倉シャツの中ではワンランク高いものにした。大人しい青年店員が唯一勧めたので、それにしたがった。 ポイントは3ポイントついた。50万円買わないと次のステージに行けない。結構買っているつもりでも半分位しかなっていない。また買おうとさせる上手い作戦である。

feed 9月22日(金)のつぶやき in link 生まれ持った天からの「気」を併用した、スピリチュアルセラピーマッサージです。  「霊魂と気は、神から人間へのギフト」 (2017-9-23 6:00:30)
国連演説でも誰からも相手にされない安倍晋三。 メディアは、この誰もいない国連議場の画像流せよ。 pic.twitter.com/Urye9gXw06 れっどゴルゴ@ANTIFA (@RedGolgo) 2017年9月21日 - 13:19

feed バラのまち中央区アートフェスタ 「バラのまちコンサート」開催〜さいたま市 in link クオリティ埼玉 (2017-9-23 6:00:13)
バラの名所である与野公園にて、口笛奏者世界チャンピオン「柴田晶子」と、尺八×ピアノで日本の美に波紋を起こす「AJIGUL」が演奏する。 入場無料なのも嬉しい。芸術の秋、素敵な演奏を聴きに出かけてみては? ◆バラのまち中央区アートフェスタ 「バラのまちコンサート」開催 日 程:平成29年10月1日(日曜日) 13時30分〜 柴田晶子(口笛奏者世界チャンピオン) 14時30分〜 AJIGUL(尺八×ピアノによる新進気悦ユニット) 会 場:与野公園(中央区本町西) ※雨天時は、与野本町コミュニティセンター多目的ルーム(大) 主 催:バラのまち中央区 アートフェスタ実行委員会 問合せ先:バラのまち中央区 アートフェスタ実行委員会加藤 TEL・FAX 048−833−8909

feed 振り返るべき先人、山本七平氏 in link クオリティ埼玉 (2017-9-23 6:00:07)
空気、この実体なく掴み所のないものが今に至るまでどれほどこの国の重大事の決定過程を左右してきたであろうか。 この事実はあまり共有されていないと感じるが、空気という言葉が今のようにある一定の共通理解を持って使われるようになった発端は、山本七平氏著作の『空気の研究』(1977年)発表以後とされている。 既に没後26年の月日が経つ。 特に社会学分野においては、時の経過とともに当時絶対的権威とされた人ですら忘れ去られてしまうケースは数多い。 ところが氏はこの間、折に触れて様々な形で、その思想体系が都度繰り返し振り返られている。これは稀有なケースといえよう。 ごく簡潔に生い立ちについて触れさせていただく。 氏は東京三軒茶屋の地に3代に渡るキリスト教信者の家庭に生を受けた。 また大逆事件というセンセーショナルな事件に関わった親類をもつというその環境は、地域社会でさぞや異質なものとして見られていた事だろう。 またフィリピンでの従軍経験も持ち、同僚や部下を戦火に失うなど折り合いをつけ難い体験の数々、こうした事柄が持って生まれた性分と合わさって生涯に渡る思想の源流を形作っていったものと想像される。 繰り返すが、戦前の日本社会において圧倒的マイノリティー、キリスト教徒であった事実。 また合理とはかけ離れた統治によった従軍時代の様々な経験は、氏の著作に通底しているどこか冷めた第三者的怜悧な目を胚胎していったともいえよう。 著作『空気の研究』おいて氏は空気には水で対抗せよという。いわゆる水を差すの水である。 但しその水自体がすぐにまた新たな空気を醸成してしまうというのだ。実にやっかいな話である。 安易に処方箋を示さず、まずその成り立ち、構造を理解する事に重きをおく氏一流の独特の言い回しによる論立てで構成されている。 福沢諭吉の言葉にある『一身にして二生を経た』かのような氏の人生におけるどこか対象を突き放したかのような目線、と同時にその対象と 生涯深く関わり続けるという相矛盾した難事を自身のライフワークとした自負。 ある高名な社会学者は氏を浅学非才な人といった。無論浅学に重きはなく、物事の本質を見通す眼力を非才と評したまさに最高の誉め言葉であった。 複雑なものを単純にせず、出来る限りそのままの形で理解しようと努める事。 物事を正しく理解する為の時代を超えた普遍的アプローチがそこにある。 現代が忘れ去さりつつある静かなる矜持がそこに感じられる気がしてならない。 氏は生涯を一在野の研究者として全うされた。 現代社会の前線に立つ、またこれから立とうとする若い世代に著作を手に取って頂きたいと思う。 振り返るべき、まぎれもない先人の一人である。

feed 秋イタリア遠征 9月22日 in link 今日もリベルタ (2017-9-23 3:43:20)
時差ボケがないとは言えませんが、必要なだけ眠れた気もしなくはないのが初日。窓の外を見ればこの景色。相変わらず、ステルビオは素晴らしいシチュエーションです。 ゲレンデに上がりますと、1か月前とは別世界ですね。 簡単に言えば、雪が沢山あります。しかも、降ったばかりの。ホテルオーナーのヴィクトールから聞けば、我々が来るまで暫くずっと天気が悪く、つまり雪が降ってばかりいたそうです。こんなに雪が降る9月は初めてだと言っているコーチもいました。あんなに暑い8月も初めて、こんなに雪が降る9月も初めてという訳ですね。 今日は初日ではありますが、夏遠征よりも日数が限られている今回の遠征ですので、オーバーペースにならないように気を付けながら早速の技術練習から入りました。ちょっとまだ地に足がついていないような、フワッとした滑りですが、本数毎に良い部分が増えてきましたので、心配ないでしょう。今回は2人ですので、細かく見ていきたいと思います。 気が付けば、ピンク2人組ですね。 ゲレンデでは移動の疲れは見られませんでしたが、昼食後はさすがに疲れを口にしていました。時差ボケ、標高、大きな日本との温度差、陽が差していてもホテル周りの気温は一桁ですので、無理に動く方がリスクあると思います。睡眠が必要ならば、積極的に昼寝を取るくらいで問題なし。必ず夜も眠れます。その証拠に、夕食後すぐにまた眠くなってきました(笑)。 お天気も、暫くは期待に応えてくれそうな予報ですし、最終日までしっかりとやってきたいと思います。 簡単ですが、今日の所はこのへんで。ではまた明日。

feed 川越市、手作りハンバーガー専門店 ブコウスキー in link 小江戸川越、おいしい物を探して (2017-9-23 0:35:53)
お客さんと打ち合わせを終えたら12時過ぎてた・・・ さらに税務署に行く用事もあったので、 取り合えずはどこかでお昼ご飯を食べようかと話していたら、 「前に連れて行ってもらったブコウスキーに行きたい」とのこと! おいら的には、今日はあっさり食べたいと思っていたんだけど、 好きなお店が“美味しかったから”なんて言われると単純にうれしいし “じゃー行っちゃいましょー!”となったわけです。 わさびマヨネーズバーガー 950円 ↓

feed 久保田 千寿 吟醸酒 in link へいへいのスタジオ2010 (2017-9-23 0:14:50)
千壽 久保田 吟醸 朝日酒造株式会社(新潟県長岡市) 【データ】 清酒 原材料 米 米こうじ 醸造アルコール 精米歩合 こうじ 米50% かけ 米55% アルコール度数 15度 720ml 1,166円 商品説明(HPより) 「食事と楽しむ吟醸酒」を目指し、香りは穏やかに、飲み飽きしない味わいに仕上げました。口当りが柔らかく、冷やはもちろん、お燗にも適した吟醸酒です。 ・アルコール臭あり ・常温ではうまくない、燗にしてうまさを発揮しますが、 うまい普通酒(パック酒)とほとんどかわりません おすすめ度:★★☆☆☆ 私の独断と偏見によるものです:燗「この酒は、燗がいいね。女性にはロックがいいかと思います。」 ◆ 埼玉情報(にほんブログ村) ◆←クリックお願いしま〜す 美味しいお酒を求めて 自分に合った日本酒をさがそう企画

feed 浦和レッズの過密日程の中での守備の立て直しという難しいタスク・・・J1第27節・鳥栖戦 in link じゅにじゅに (2017-9-22 23:00:18)
ルヴァンカップに続いて、天皇杯でも敗退してしまった浦和レッズ。今シーズンの残るタイトルは、リーグ戦とACLしかありません。 ACLは、来週水曜日が準決勝・上海上港戦1st leg。上海上港を突破すれば、タイトルが現実的になってきます。ACLを取っても来季には影響ありませんが、クラブW杯に出場出来るのは、クラブ財政にも、選手の経験値にも多大な良い影響があるはずです。必ず取りに行きましょう。 そして、リーグ戦は首位・鹿島との勝ち点差は18にも開いてしまい、残り8試合でひっくり返すのは残念ながら現実的ではありません。であれば、3位(天皇杯の結果次第では4位)に入って来季のACL出場権を狙うのが現実的。3位・柏との差は勝ち点10、4位・セレッソとの差は勝ち点8。これでも厳しいには違いありませんが、そこを狙って歯を食いしばるしかありません。 浦和の台所事情ですが、怪我人が何人か復帰してチーム状態は上向きかと思っていたら、ここにきて、また怪我人が出てきてしまっています。 まず、ラファエル・シルバが肉離れで出場は困難、他にも、柏木、那須、李、平川と別メニュー調整をしているようです。プラス材料は、宇賀神の復帰。 怪我人以外のチーム状況は、相変わらず失点が多いのが気がかりですね。 もともとミシャ前監督が解任となった直接の原因は失点の多さ。堀監督は、まずそこを何とかしようと守備意識を高めようとしたと思います。ミシャの3-4-2-1の可変システムは踏襲していましたが、後ろの意識が高まった反面、前の迫力がちょっと無くなってしまいました。 確かに、失点は減ったような気もしましたが、考えたら、その時点で対戦したのはリーグ戦で下位のチーム。本当に改善出来たのかは分かりません。 その後、堀監督は、自身が慣れた4-1-4-1にシステムを変更。個のフォーメーションは、サイドハーフの守備への負担が減るため、特に高木が活躍する場が増えました。ラファのサイドはあまり機能している感じないけれど。 前線の躍動感も持ち直してきた印象もありますけど、天皇杯・鹿島戦が典型ですが守備面では脆さが表面化しつつあります。 まあ、サイドハーフの守備の負担が減るってことは、どこかで守備の負担が増えるってことですよね。単純化して考えると、CBが3枚から2枚に減ったのだから同じように守っていればどこかで破綻します。その状態が今なんじゃないのかな?槙野が以前と同じように高い位置をとって裏を狙われたり、ハイプレスしようとしてSBとCBが二人でサイドへ行ってしまって空いた中を使われたり・・・ 榎本が距離感が悪いと指摘していたけど、4バック化したことによるポジショニングとかプレスの掛け方とかの調整をし直さないといけないんでしょう。特に失点が多い気がする左サイドは手を打つ必要があるでしょう。 ただ、過密日程の真っ只中なので、時間をとって調整できません。そこで鍵になるのが宇賀神の復帰だと思うんですけどどうでしょう?宇賀神のコンディション次第かもしれませんが、左SBで起用してみて欲しいなあ。堀さんは鹿島に狙われまくった左サイドをどう考えているんだろう??? あ、あと、長澤は積極起用すべき! 天皇杯・鹿島戦から中2日、その次が上海遠征で中3日の厳しい日程ですから、選手起用は非常に難しい判断となります。何だかんだ言っても、選手起用は堀さんの判断に委ねるしかありません。僕らはただ声で後押しをするだけです。

feed 下準備 in link  salonista blog (2017-9-22 22:56:12)
来月の話だけど、10月は関東リーグの試合が無いけど(運営あり)、週末は忙しい 9/30から3週続けてSalonista FCの大会があり、関東リーグ運営も重なっています。 その日は大会に行けないけど仕方ない… 10/21,22は、Salonista FCで静岡遠征。 今年は少数精鋭?に成れるよう、少ない人数ながら合宿や遠征など、昨年まではやらなかったことに積極的に取り組んでいます。 その成果もあって、みんな成長しているし、いくらか戦えるようになった。 4月の時点ではこの先1度も勝てないんじゃないかと思う程のチームでした。 やっぱり子供はやれば伸びる。 だから最大限に引き伸ばしてあげられるよう、引き出しを多く、練習も色々と工夫していかないといけないし、ある程度は活動量も増やしていかないといけない。 6年生は卒業まであと半年。 少しでも多くの経験を積んで、卒業する頃にはもっともっとレベルの高いフットサルが出来るよう、日々の活動に取り組みたいと思います。 翌週10/28,29は、ifc/tzkの東海遠征で名古屋へ。 2週続けての遠出。 こちらもせっかくの機会なので、実りある物にしたいと思います。 大会にしても遠征にしても、成果を上げるためには良い準備が必要。 日曜日のトレーニングマッチから気を引き締めていきたいと思います。 その前にまずは明日! 関東リーグ。 3位のバディランツァーレとの試合。 中断期間前最後の試合、気持ち良く勝って3連勝といきたいところ。 頑張ります! サロニスタ鳥飼

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