2009年1月17日放送 anchor.png Edit

  • 1位 イオンレイクタウン
    • 日本最大級の売り場面積を誇るショッピングモール。“心地いい”をコンセプトにエコの楽しいアイデアが詰まった施設に、566店舗もの魅力的な専門店が展開されています。季節ごとにセールも開催されるので、家族揃って越谷に出掛けてお買い物を楽しみましょう!!
  • 2位 越谷流通団地
    • 埼玉の物流拠点。およそ83万平方メートルの敷地に、様々な企業が連なります。また、敷地内の「越谷卸売市場」は毎月第2・4土曜日、一般の方にも市場を開放。さらに、毎年7月と12月には名物イベント「優待セール」が開催され、靴やラグなどあらゆる商品が市価の2〜5割引で購入出来ます。
  • 3位 南越谷阿波踊り
    • 実は越谷は徳島や高円寺と並ぶ、日本三大阿波踊りの街。正調阿波踊りを伝承するこのお祭りには、越谷市民はもちろん本場徳島県からも参加者が。毎年、およそ60万人もの人々が訪れ街は賑わいます。
  • 4位 大聖寺
    • 天平勝宝2(750)年創建の名刹。徳川家にもゆかりがあり、連日多くの人が参拝に訪れます。家康が使ったとされる「垢付の寝衣」や関ヶ原の合戦の際の戦勝祈願の奉納刀も保存されています。お参りの後は、参道にある茶店「虹屋」でひと息つくのがオススメです。
  • 5位 越谷せんべい
    • 越谷の名産。江戸から続くその味は、今なお「大塚煎餅」で変わらぬ製法により受け継がれています。
  • 6位 人形職人
    • 古くから越谷には、日本人形のパーツを作る匠がいます。手足を専門とする「金子手足製作所」の二代目ご主人・金子敏雄さん、頭部を手がける「小澤人形頭製作所」の二代目ご主人・小澤政美さんをご紹介。
  • 7位 花田苑
    • 日本庭園。およそ2ヘクタールもある広大な園内には、木製の太鼓橋や竹林の小路が広がり、移ろい行く四季の景色を堪能出来ます。また、お茶室では定期的に一般の人も参加できる茶会を開催しています。
  • 8位 マルエツ&ジャスコ
    • イオンレイクタウンの中にある2大スーパー。kazeにある「マルエツ」とmoriにある「ジャスコ」のどちらも充実した品揃えとサービスで、お母さん達を応援しています。
  • 9位 越谷だるま
    • 江戸時代から受け継がれる越谷の伝統工芸。「越谷だるま」は丸みを帯びて福福しく、色白なのが特徴。鼻が高く優しい顔立ちをしているので別名「美顔だるま」と呼ばれています。明治32年創業の「中村商店」をはじめとするだるま製造の工房で伝統の技が守られています。
  • 10位 THE DINING&GARDEN
    • イオンレイクタウンmoriの1階にある飲食店エリア。仙台にある牛たんの名店「牛たん炭焼 利久」、北海道を中心に展開している回転寿司店「北乃四季」等々…全国のバラエティに富んだ名店が24店舗集結しています。

  • 11位 炭火焼肉やまと
    • 焼肉の有名店。多いときは2時間待ちの行列が出来るほどの人気店。理由はA5ランクの黒毛和牛へのこだわりにありました。サシがたっぷり入った「特選松阪牛サーロイン」はまさに特級品。肉の旨味を存分に味わえます。
  • 12位 八木下帽子
    • 野球帽の製造元。かつて70年ちかくジャイアンツの帽子を手がけ、現在も早稲田大学やPL学園など数多の名門からクオリティの高さで信頼を得ています。つばに施される絹のステッチが一般的な野球帽のおよそ3倍もあり、美しい仕上がりと型崩れしにくいのが特徴です。長嶋・王両氏の還暦祝いとして作られた「還暦記念帽子」の注文もこちらにありました。
  • 13位 いしいのそば
    • 蕎麦の名店。福島県・山都町宮古地区にある名店「いしいのそば」の分店です。ご主人・石井辰巳さんの実家である本店同様、山都町産のそば粉を使った十割そばが頂けます。仕上がりが納得いかない時はそばを出さないという心意気の結晶が、美しい艶と滑らかさを讃えた傑作「そばづくし」。さらに、そばの豊かな風味をストレートに楽しめる幻の裏メニュー「水そば」もあります。
  • 14位 越谷総合公園
    • 運動公園。街の人々が集う憩いの場として、休日ともなるとスポーツを楽しむ人たちで賑わいます。また、西洋風建物のゴミの焼却施設「リユース」では、煙突を利用した地上80mの展望台(無料)も設置。レイクタウンをはじめ、越谷の街並みからさいたま市まで一望出来ます。
  • 15位 HAL
    • イオンレイクタウンmoriの2階にあるヘルス&ビューティーゾーン。ショッピングの疲れを癒したい方にオススメのエリアです。全長約200mにエステやコスメ店が揃います。その中から今回は「麻布十番 小町苑」「ビー・ガーデンズ(アンチエイジングモール)」「ゾエ」「生活の木」をご紹介!!
  • 16位 キャトーズ・ジュイエ
    • フランス菓子店。オーナーパティシエ・白鳥裕一さんは、2008年11月に開催されたスイーツとファッションのコラボイベント「TOKYO SWEETS COLLECTION」に参加。そんな今をときめく白鳥さんの秘密兵器が真空釜「Qbo150」という、真空状態で素材のすり潰し・加熱・冷却を可能にした調理器具。酸化が進まない為、フルーツ本来の風味を凝縮出来ます。そんな技術を駆使した新作がりんごのムース「ル・ヴァレドージュ」。りんごの魅力がたっぷり詰まった一品です。
  • 17位 鴨ネギ鍋
    • 越谷のローカルグルメ。越谷は鴨の飛来地であると同時に、甘くて煮崩れしない「越谷ネギ」の名産地でもあります。その2つを合わせた「鴨ネギ鍋」は2月までの限定メニュー。越谷市内の24店舗で味わえます。身体の芯から温まりましょう!!
  • 18位 やまちゃん
    • 人気立ち飲み屋。串焼きは岩手県産の鶏や新鮮な豚など素材を厳選。特に大ぶりの「つくね」と生でも食べられる「レバー」は外せない名物です。仕事帰りのサラリーマンが連日集いますが、こちらにはオーストラリア・キャンベルタウン市の市長さんも訪れるとか…。越谷市とキャンベルタウン市は姉妹都市として交流を続けている間柄であることから、来日時には必ず訪れるのだそうです。
  • 19位 5つのヴィレッジヴァンガード
    • 全国で人気の『ヴィレッジヴァンガード』が、レイクタウン内に業態を変え5店舗出店。スタンダードな「ヴィレッジヴァンガード」に加え、系列店「new style」「QK」「ヴィレッジヴァンガード+PLUS」「ヴィレッジヴァンガード ダイナー」があり、それぞれバラエティーに富んでいます。
  • 20位 レイクタウン ライフ
    • 2008 年3月に誕生した都市「越谷レイクタウン」。日本初の「水と共存文化を創造する都市」として、現在も造成が続けられています。格好の散歩コースとなる湖畔や、小型ヨットなど水辺のレクリエーションも日常の一部となっています。自然と共生する未来型のライフスタイルがこの街では体感出来るのです。

  • 21位 パパ・ママ・キッズ ライフ フュージョン ゾーン
    • イオンレイクタウンmoriの3階にある家族で楽しめるゾーン。「イオンレイクタウン」には同じテーマの店舗を集結させたゾーンがいくつか存在します。中でもこちらは、キッズウエアのお店「One la boo」やプレイルーム併設のカフェレストラン「キッズパーラー」等々、ベビー・キッズ関連のテナントが多彩にラインナップしています。
  • 22位 大花亭
    • 日本料理店。越谷には宮内庁管理の鴨の狩猟場があり、その鴨場の昼食会で供されてきたのが「鴨のお狩り場焼き」。鴨肉の脂だけで焼き油はねを防ぐため鴨肉の周りに長ネギを立てた伝統料理ですが、こちらで味わえる「鴨のお狩り場焼き」は油がはねないよう陶板を使用。オリジナルの黄身おろしが旨味を引き立てる一品です。
  • 23位 ヘルシーランドらぽーれ
    • 人気の温泉施設。館内にある9種類のお風呂の中でも、露天風呂には施設近くから湧き出る天然温泉を使用しています。名物はお客さんが館内着でリラックスしながら楽しむ歌謡ショー。このショーの専属司会者を務めるのがサービス課長・関根利正さん。“越谷の綾小路きみまろ”とまでいわれ、おばちゃん達のハートを掴みます。越谷のローカルスターは一見の価値ありです。
  • 24位 スポーツショップ
    • イオンレイクタウンの中には、adidasやmont-bellなど有名スポーツショップが数多く出店。その中でも「ヴィクトリア スポーツモール」と「スポーツオーソリティ」は、大型店舗として充実した品揃えを誇ります。
  • 25位 赤とんぼ
    • 海鮮和食の名店。こちらで特に人気なのがカニ料理。カニが丸ごと一匹ついた「おまかせコース」は、見た目も艶やか。新鮮な刺身やカニしゃぶ等、全15品の大満足のコースです。そんな料理を生み出すご主人・八木橋秋雄さんは、実は大衆演劇の女形を演じるというもうひとつの顔が…。地元では有名な人気役者です。
  • 26位 キッチン おり江
    • 昭和35年創業の洋食店。越谷で初めて出来た洋食店といわれているこちらの味を守り続けているのがご主人・冨永養二郎さん(76歳)。11種類のスパイスを4時間煮込んだカレーと、特製デミグラスソースを半分ずつかけた「ツーショットライス」が名物メニューです。更なるイチ押しは「豚ロース肉の味噌漬け焼き」。麹味噌ベースのタレに漬け込んだ豚ロースを炒め、野菜を並べた鉄板の上に盛り付けます。味噌の風味と肉の柔らかさが食欲を刺激する一品です。
  • 27位 江戸の老舗
    • 江戸時代、日光街道3番目の宿場町として栄えたこの街には、歴史あるお店がいくつも残っています。「鍛冶忠商店」もそのひとつ。江戸創業時は鍛冶屋でしたが、現在は街の人々の生活を支える荒物店を営んでいます。
  • 28位 CENTRAL DELI&FOREST TABLE
    • 広大な面積を誇る「イオンレイクタウン」には、ふたつのモール「kaze」と「mori」の両方に美味しいお店が集結した巨大なフードコートが存在します。
      • CENTRAL DELI イオンレイクタウンkazeの1階にあるこちらには、ラーメンやたこ焼きなど若者向けの飲食店が13店舗集結しています。
      • FOREST TABLE イオンレイクタウンmoriの3階にあるこちらには、20店舗が軒を連ね国内外のあらゆる食が楽しめます。
  • 29位 ニューブランド
    • 566という日本一のテナント数を誇る「イオンレイクタウン」には、ファッション業界注目の「YEVS」や「coen」など、新たなブランドも数多く出店しています。
  • 30位 越谷レイクタウン駅
    • 2008年3月に誕生したJR武蔵野線の駅。「イオンレイクタウン」を訪れるなら、こちらの駅を利用するのがオススメです。改札を出ればわずか30秒で到着。また、「イオンレイクタウン」には『グリーンスコア』というシステムがあり、電車で来た人だけが受けられるお得なサービスがあるのです。機械にSuicaやPASMOをかざすと、来店時の電車の利用状況に応じてスコアを獲得。スコアが貯まるとオリジナルグッズがゲットできます。
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最終更新: 2009-02-03 (火) 13:11:59 (JST) (3032d) admin