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feed 闇と光のお楽しみ会はまだまだ続く”「ハートの開花、蓮の花は、泥の中から咲く」” (2018-3-13 9:40:25)
昨日はお客さんと話す時間を持てました。 もはや、 人に変わって貰いたいとか、 人を変えたいとかいう想いも無く、 人を癒したい、 人の心を開きたいとも思っていなかった。 その人の状態を話していただけ。 そして、 サラさんと2人で自分達の経験と感覚をゲラゲラ笑いながら、 時には怒りを、 時に恨みを、 時には罪悪感を、 時には恐怖を、 全てがあって今があることを、 たっぷりと交えて、 自分の経験を話した、 感情をたっぷりに^ ^ その人にどうした方がいいとかなんて、 全く無かった。 お客さんが私の感情を私が感じる事を手助けしてくれた。 私が心を開いているのか、 ハートを開いているのか? なんて知らないけど。 自分の感情に触れるのには躊躇しなくなった。 少なくとも自分の心が自分で触れられていることは感じる。 そんな風になってお客さんセッションとか術とか使う事もなく、日常な姿でサロンのベットにだらし無く横たわり、時には絵を描きお話が出来た。 ただそれだけで、 お客さんは何時間も泣いていた。 人が純粋に自分の感情に直面している時、 そこに自分を純粋に捉えている人が居ると、 自然とスパークが起こる。 その連続の事を光とか言うのかも知れない。 ハートの中の蓮の花は、 自分のハートの中にしか咲かない、 自分の花は自分の中でしか咲かない、 自然の中でも他の花の中に別な花は咲くことは無い。 人の花を咲かせようとする人の花は咲いていない。 昨日の夜は恐ろしい夢を見た、 全てが恐怖に思えた、 私にとって人や社会は恐怖でしか無かった。 恐怖と痛みによってパニック発作を繰り返していた時が蘇る。 全身に数種類の痛みが燃えるように、凍るように、縛られる様に走る。 まるで皮膚という覆いがはち切れんほどに痛みが湧き上がる。 無限に、 終わりがある気もしない。 皮膚の下は恐怖で満ちていた。 呼吸も出来なくなる。 でもパニックにはならなかった。 もはや恐怖を回避する術も何もないのを知っている。 闇の神にお願いした。 「私のこの身を八つ裂きにして闇の縁に落としてくれ」と、 お願いした。 それでも闇の神は何もしてくれない、 ただ、 観ているだけ。 神は八つ裂きにもしてはくれない。 闇の中でも輝く闇がある 闇の中でもひときわ黒く輝く闇がある、 黒く光り輝く 白の中でもひときわ輝く白がある、 人が白く輝くと黒は強くなる、 黒を持たない人は光さえしない、 白の光には全ての光の色が存在する、 黒の光はその白の光を吸収する、 白の光を吸収し縮む、 光を吸収し凝縮し続ける、 そこが、 無と空 全てを吸収し凝縮し、 ある瞬間にスパークし、 光となる。 いやいや人生って、 凄いな。 今朝になって症状は通常営業となりました。 もっと自分の恐怖にしっかりと根を張り花に栄養を送れるようになれば症状も少しは軽くなるかなと思っています。 そしてどういうわけか、昨日したお話会を16日も開催することになりました。 今度は何時間も喋らないでやってみようかな(笑) 絶対無理だけどね(笑) 3月16日 闇と光のお楽しみ会 13時半から17時 3000. あと1人か2人までなら座れるかも。 地球上で最も無駄な時間を過ごす勇気のある方はご参加ください。 下のリブログしたお話も素敵ですよ^ ^ こういうお話をしてくれる人が居てくれてありがたいです。 感謝ですm(._.)m


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